CARD-LOCK

日本語 ver.

正式名称:セキュリティカード認識システム。特許商品。       

 鍵は、締めたら開きません。これが常識です。

 しかし、ピッキングという犯罪があります。道具を使って、シリンダーを回して、鍵を開けてしまう。警察庁によれば、5分位で開くそうです。優秀な鍵でも10分位だそうです。

 鍵穴が開いている以上、そこに道具を使って不正をさせる余地があるのではないでしょうか。Life safety は、鍵穴をシャッターでとじました。これで良いのではないでしょうか。ピッキング不可能です。

 20260126追記 CARD-LOCKは、構造上、ピッキングができません。ピッキングの際に発生させるテンションが発生しません。ピッキングは、鍵を挿して回転させる部分とその周りの固定されている部分との境に、鍵を回転させるがごとくプレッシャーを与えてテンションを発生させます。このテンションを頼りに中のピンをそろえて不正開錠するものです。ーーーーーー

日本語ver.

 さらには、電子錠があります。電池切れ、災害時などの停電、などの懸念があります。自動車の盗難などで問題にされているリレーアタックという犯罪があります。周波数を合わせれば開いてしまう。玄関ドアに使っている場合もこの恐れはあるでしょう。スマートキーなどもこの懸念があります。テンキーなどの場合も電気信号なので、同じようなデメリットがあるでしょう。又、暗証番号が、いつ漏洩するかわかりません。不安を抱えるようになるのではないでしょうか。

 CARD-LOCK は、電気を使いません。電池切れ、停電、災害による停電の心配もありません。

 さらに、家に入ったら、泥棒がいたなどという鉢合わせ事件があります。こんな時、泥棒が強盗に変わる可能性があります。CARD-LOCKならこのような事故はなくなります。

 CARD-LOCK を何とか皆様に使っていただけるよう、Life safety は尽力していきます。

 CARD-LOCK アニメーションの日本語バーションを掲載していますのご覧ください。

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※ 変わった形のカードをボックスに入れます。すると、蓋の内側でカードを認識します。CARD-LOCKの場合は、4方向から認識します。ボックスに対応したカードであれば、キーホールを塞いだシャッターを開けることができます。家に入って、鍵をかけると、連動してボックスもロックされるので、カードは盗まれません。外出する時は、鍵をかけて、シャッターを閉めた後、カードを抜き出せば、もうシャッターは戻りません。ボックスの蓋は、簡易的な鍵でOKです。

さらに詳細については、開放特許公開情報 特許庁 J-PlatPat特許情報プラットフォーム まで、お願いします。

3D-LOCK

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正式名称:セキュリティ3D認識システム。特許商品。

基本的には、CARD-LOCK と同じ商品です。違いは、カードがソリッドになっているところです。アニメーションでは、雲のような形のソリッドを使っています。3次元です。これをボックスに差し入れると、蓋の内側で6方向からソリッドの認識し、BOXに対応したソリッドであれば、キーホールを覆ったシャッターが開きます。6方向からなので、CARD-LOCK より認識精度が増すでしょう。メカニズムはCARD-LOCKと同じですので、CARD-LOCKの※印部分を参照ください。

さらに詳細については、開放特許公開情報 特許庁 J-PlatPat特許情報プラットフォーム まで、お願いします。

goody

正式名称:セキュリティチェックシステム。特許商品 商標権取得

goody オープンチェックテープです。扉、ドア、ボックスなど蓋に設置すると、誰も開けていないことが一目瞭然で分かり、確証が得られます。いろいろな個所に設置できると考えられます。例えば、薬品の瓶などどうでしょうか。医薬関係は多いと思います。今までは、テープを貼って、剝がしたら分かるというようなことをやってきましたが、今回から、例えばそのボックスは、何度でも使えます。皆さんも使いたいところを考えてみてください。

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